カテゴリー別アーカイブ: Uncategorized

私が子どもの時びっくりしたこと

ちょっとひょんなことから思いだしたのですが、私が子どもの頃、おじいちゃんおばあちゃんから学校のテストは手書きだったという話や、ペットボトルがなかったんだよという話を聞いて驚いたことがあります。
テストは中学校なんかだと今でも手書きにこだわっている先生もいるのかもしれませんが、タイプされたものでないと悪筆な先生の場合見にくくて困るのではないかなと思いました。
小学校まではどの先生も黒板に書く文字がとても綺麗ですが、中学からはそうはいきません。
また、ペットボトルは日常であって当たり前と思っていたものですから、それがない時代を想像しました。
どんなものも最初からあったものではないのですが、自分の常識が常識でなかったころの事に思いをはせてみたことはありますね。
これこそがジェネレーションギャップというやつでしょう。
family_danran_big

新しい建物に用いられる断熱塗料

断熱塗料や遮熱塗料は、新しい建物に積極的に用いられるようになり始めているのではないかと推測されています。
熱を遮り、建物内が過度に暑くならないようにすることを容易にする塗料のひとつとして捉えられており、様々な種類の建築物に断熱材の入っている塗料が利用されているのではないでしょうか。
こうした塗料の存在は、近年大きなものとして捉えられるようになってきつつあるため、注目の度合いが高まりつつあるのではないかと考えられています。
かつてに比べて、断熱効果の高い建物を多くしていこうとする流れが確立されるようになってきており、断熱塗料が用いられる例が飛躍的に増加することに関与しているのではないかと思います。
このような塗料の性能は継続的に高まりつつあるため、多くの新たな建物に塗料として活用されることに繋がっています。
様々な目的や理由で断熱効果のある塗料が利用されているものの、建物内が適正な温度に維持されるようにと希求される傾向も強くなっています。
このような傾向は全国で強くなりつつあるとされており、これからも断熱塗料が新たな建築物にしばしば採用されていくのではないでしょうか。
快適に建物の中で過ごすことができるような環境を整備していくことにも繋がっていくため、これまで以上に断熱の塗料がクローズアップされていくのではないかと思います。
また、これまでよりも広域で、建物にこのような特性を持つ塗料が選択されて利用されるようにもなるのではないかと期待されています。
http://syanetsu.kankyo-shiroki.com/

ワークライフ・バランスについて

仕事と家庭の両立というのは、とても大事です。
高度成長期の日本においては、家庭を顧みず、人生の全てを仕事に捧げるといった生き方が主流でした。
近年は、仕事と家庭の両立のため、無駄な残業をしないといった取り組みが行われています。
確かに、仕事で人生の全てが終わってしまうというのは、もったいないという気がします。
戦争が行われていた時代などは、自分の自由などほとんどなかったのだと思います。
そういった名残が、日本にはあるのかもしれません。「お国のために」、が「会社のために」にすりかわっただけなのかもしれません。
毎晩遅くまで職場に篭もり、ひたすら仕事を続ける、そういった人生もありなのかもしれません。
どういった人生が充実した人生かというのは、人によって考え方も違うからです。
いずれにしても、いろいろな選択肢が選べるような社会になっていくことが、重要なのではないかと思います。
自分はやはり、自由に使える時間を大切にしたいと考えています。
お金を稼ぐだけで人生が終わってしまうのは、少し寂しい気がするからです。
しかし、過去の時代には、そういった自由は与えられず、奴隷のように一生働かされた人もいると思います。
人生というものはなんなんだろうと考えさせられる事が多いです。
自分の意志と関係なくモノのように使われることは、もはや人間ではないと言えるのではないでしょうか。
今の社会においては、ある程度の自由が与えられている社会になっていると思います。
さすがに遊んで暮らすということは困難ですが、ある程度の自由は平等にあると言っていいのではないでしょうか。
これからの時代は、格差社会になっていくと言われています。
持つものと持たざるものとの差が大きくなっていくということです。
下の方の人は、搾取されていくだけになってしまうかもしれませんできればみんなが平和に暮らしていくことが理想なのかもしれませんが、現実はなかなか厳しいものだということです。
business_eigyou_man

最新の技術として認識される微細精密加工

微細な精密加工に関する技術は、最新のものとして多くの分野などで認識されています。
積極的に精密な加工の技術を取り入れようとする工場などの現場が多数存在するようになってきつつあり、工業関連の分野においては特に関心の高いものとして取り上げられています。
最近では、工業製品を加工する際などには、精密さや精緻さが強く希求されるようになってきていると考えられていることから、こうした加工の技術を追い求めることは良い取り組みのひとつとして捉えられているのではないかと推測されています。
最新鋭の技術のひとつとして精密加工に関する話題が取り上げられていますが、その加工の方法は着実に進化を遂げてきています。
そのため、希望するものをできるだけ形として実現させることに役立てられたり、既存の製品の新たな物への加工の際にも、精密な技術が活用されているのではないかと思います。
こうした傾向は数多くの場所で見受けられるようになってきているため、今後も精密加工についての話題への関心は高い状態で維持されていくのではないかと考えられています。
こうした微細加工の精密さは、これまで以上に高い水準に至るとも考えられているため、多方面で期待されるのではないかとみられています。

「嫌い」って言わない

自宅にて近所のお子様をお預かりする、有償ボランティアをしています。
お夕飯の時間にお預かりする事が多く、先日も幼稚園児のお子さんと一緒にご飯を食べました。
ちょっと寒い日だったのでリゾットを用意して幼稚園にお迎えに行き、帰宅してから一緒にご飯を食べる事にしました。
「今日はなあに?」と聞かれたので、「今日はチーズリゾットだよ」と答えた所、「僕はチーズ嫌い」とものすごく元気良く言われました。
もちろん私は物凄く悲しい気持ちになります。
叱るのも簡単ですが、なんて伝えようかなと考え、「あのね、私は一生懸命用意したんだよ。それを一口も食べないで”嫌い”っていうのはとても失礼な事だし、私はいまとっても悲しい気持ちになったよ。だから嫌いっていう言葉はよくないんじゃないかな?」
ハッと失敗に気付いて泣きそうな顔にはなりましたが、パクッと一口食べた所、「あれ?美味しいよ!」と、とても素敵な笑顔になってくれました。
パクパクと残さずに食べてくれたので、「えらいね、挑戦する君はとってもカッコイイ~!」とニコニコ話したところ、「僕は今日でチーズとお友達になれた」とガッツポーズでした。
339
近所のお子さんも大切なお子さん、成長してくれてとても嬉しかったです。

母からの贈り物

1111M

実家から時々荷物が届きます。野菜や米、お菓子など色々入っているので開ける時はとてもワクワクします。
野菜はこの辺でも安く買えるのですが、実家で作った野菜は格別美味しく感じます。
中には母の手紙が入っていますが、時々子供に宛てた手紙が入っていることがあります。
子供はまだ小さいので、読みやすいようにひらがなで大きく書いてくれて、下手なイラストを描いてくれることもあり、時々吹き出すほど面白いものもあります。
母なりに考えて書いてくれていることがわかり嬉しくなります。

実家から離れたところに嫁いだので、年に1度帰省出来るか出来ないかくらいですが、実家で元気に暮らしているので、とてもありがたいと思っています。
子供の頃は口うるさくて嫌だったこともありますが、今では感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも身体に気を付けて長生きして欲しいと思っています。

「バクマン。」が面白かった

 

image2

この頃、小学生の娘とよく映画を観に行きます。
娘が好きなのはディズニー映画のようなアニメーションのものです。
ですが珍しく「””バクマン。””が観たい!」と言い出したのです。

実は佐藤健君の大ファン。
1人で観に行こうかななんて思っていたのは内緒で、一緒にいこうと約束しました。

たまたま先日、午後は学校が休校の日があったので早速観に行ってきました。

漫画が原作で、以前にNHKでアニメも放送されていたようですが、急だったので原作はノーチェックで観に行きました。

さすが元が少年漫画だけあって、スピード感あふれるストーリー展開、少年たちの成長・葛藤・成功・挫折がとても分かりやすい展開で進められてあっという間の2時間でした。

佐藤健君は、意を決した時の表情がやはり凄く良かったし、プロジェクションマッピングでの演出もすごく斬新で、ここ最近で一番ワクワクした映画だったと思います。

娘は将来、パン屋さんになるか漫画家さんになりたい!とずっと言っています。

映画を見終わった後に、「いやー、今まで漫画家ってどうなってなるのか判らなかったけど、とても参考になった。私も頑張るよ!」となんだか張り切っています。

確かに小学生には仕事で一人前になるまでの道のりってイメージが沸きませんよね。
「バクマン。」は1つの仕事には色んな立場の人が関わっている事も描写されていましたし、子供なりに何かを感じてくれたのだと重います。

原作も読んでみたくなったので全巻大人買いする予定です!

アメリカで会社設立に向け家族に相談したこと

私はアメリカで会社設立を行うことが夢です。
具体的にはハワイでヨガスタジオを開こうと考えていました。
私には主人と子ども2人と犬が1匹一緒に生活しているのですが、もし私がアメリカで会社設立を行うということになった場合、かなりいろいろ家族に協力してもらわないといけないことがあったので紹介します。

また私がどのように家族に自分の夢を告白し、理解してもらったかも記録しておこうと思います。まず私が夢であるアメリカで会社設立に関わり、たくさんの調べ物をしました。
友人に話を聞いたりセミナーに参加をして情報を集めました。

その後、アメリカで会社設立に関わる資料をすべて準備しました。
ここまでしたところで、家族に話をすることを決めました。
ちょうど子どもたちが小学2年生と4年生に進級する4月でした。
私がアメリカで会社設立を考えているということ、資料がここまで集まっていて、費用がどのくらい必要かということ、子どもたちの将来の話、主人のお仕事についてなど順序を整理しながら話を聞いてもらいました。

主人の反応は思っていたのと大違いで、「さすが!今すぐアメリカで会社設立をしよう!」と大賛成してくれました。
主人は仕事なんてどうでもいい、私がやりたい仕事を一緒にやっていこうと言ってくれました。
主人が賛成したことにより子供達もアメリカで生活することに賛成してくれました。
私は涙が出るほど嬉しく感謝しました。

後から主人に教えてもらったのですが、何も準備しないで計画性のないままアメリカで会社設立をしたいと言いだしたら、賛成できなかったということでした。

私は準備に時間をかけてよかったと思いました。

食品製造工場ってすごいなと感じました(*^_^*)

時々、テレビで食品を作っている工場が紹介されているのを見ることがあります。
その光景を見て私は、その正確さや細かさに「すごい。自分にはとてもできない(^_^)/」と驚きと恐怖を感じるとともに、こういうところでは働けないだろうなと思うのです。
まず機械がすごいですね。
瞬時に重さを計り重さに応じて製品を分けたり、あっという間に缶詰に食品を詰めたりしていました。
それからあっという間に食材が切れる機械もあり、使い方を誤ったら大変だろうなと感じました。
また女性パートさんが食品を加工している様子もでてきました。
慣れた手つきでケーキにデコレーションする様はさすがです(*^^)v
特に失敗が許されない工程だと行き着く暇もなさそうですね。
それから私が驚いたのは、缶詰の製造工場の番組です。
その時はツナ缶だったのですが、製品の中身を一定の重さにするため、軽いものと重いものに関してはパートさんが手作業で
中身を増やしたり減らしたりしていました(^。^)y-.。o○
しかも規定の量との差は数字で示されていないため、作業者が目で見て量の過不足を瞬時に判断していたんです。
とてもすごいと思うと同時に、集中力が切れないのか、疲れないのかと気になってしまいます。
日本の技術はすごいし、テレビでも絶賛されていました。
そういう正確で几帳面なところが評価されるんでしょう。
だけど同時に、こんなに細かいからこそ人は疲れるんじゃないかなと心配にもなります。
少なくとも自分にはこういう作業は無理だと、見るたびに思うのでした(#^.^#)

小顔矯正のお店を選ぶ為のヒアリング (#^.^#)

小顔矯正の施術を受けるとなると、必ずと言って良いほどお店選びが必要になります(*^_^*)
そして、それは難関の1つでもあるのです。
そもそも美容関連のお店は、本当に数が多いですね。
余りにも多いため、どこにすべきか迷ってしまっている方も多く見られるのです。
目移りしてしまうからです。
しかしその美容関連のお店を選ぶ方法は、個人的にはそれほど難しくないと思います。
結論から申し上げれば、まず一度お店に行くのが一番良い!!でしょう。
そもそもその顔の矯正の施術を行うお店の流れなのですが、まずはそこに対して連絡をします。
メールや電話などを通じて連絡をし、まずはアポイントを取るケースが一般的ですね。
そしてお店の方と対面し、色々とそのお店の特徴をヒアリングする事になります。
その際に料金なども説明されるのですね。
それで双方問題がなければ、施術を受ける事になる流れです。
上記の流れの中で、一番大切な所がヒアリングです。
その内容は、よく聞いておく方が良いでしょう。
そもそもヒアリングまでの段階で、料金が発生する事はありません。無料です。
幾つのお店でヒアリングをしても、無料になるのですね。
ですがその美容の施術を行っているお店に、できるだけ多く足を運んでみると良いでしょう。
それで自分に一番良さそうだと思う所を、選ぶのが一番良いと思います。
そもそも小顔矯正のクオリティーなどは、やはりお店に足を運んでみないと分からない点も多々ありますね。
それを確認する意味でも、多少の手間をかけてお店でヒアリングをしてみると良いでしょう。

kogao01