月別アーカイブ: 2015年8月

食品製造工場ってすごいなと感じました(*^_^*)

時々、テレビで食品を作っている工場が紹介されているのを見ることがあります。
その光景を見て私は、その正確さや細かさに「すごい。自分にはとてもできない(^_^)/」と驚きと恐怖を感じるとともに、こういうところでは働けないだろうなと思うのです。
まず機械がすごいですね。
瞬時に重さを計り重さに応じて製品を分けたり、あっという間に缶詰に食品を詰めたりしていました。
それからあっという間に食材が切れる機械もあり、使い方を誤ったら大変だろうなと感じました。
また女性パートさんが食品を加工している様子もでてきました。
慣れた手つきでケーキにデコレーションする様はさすがです(*^^)v
特に失敗が許されない工程だと行き着く暇もなさそうですね。
それから私が驚いたのは、缶詰の製造工場の番組です。
その時はツナ缶だったのですが、製品の中身を一定の重さにするため、軽いものと重いものに関してはパートさんが手作業で
中身を増やしたり減らしたりしていました(^。^)y-.。o○
しかも規定の量との差は数字で示されていないため、作業者が目で見て量の過不足を瞬時に判断していたんです。
とてもすごいと思うと同時に、集中力が切れないのか、疲れないのかと気になってしまいます。
日本の技術はすごいし、テレビでも絶賛されていました。
そういう正確で几帳面なところが評価されるんでしょう。
だけど同時に、こんなに細かいからこそ人は疲れるんじゃないかなと心配にもなります。
少なくとも自分にはこういう作業は無理だと、見るたびに思うのでした(#^.^#)

小顔矯正のお店を選ぶ為のヒアリング (#^.^#)

小顔矯正の施術を受けるとなると、必ずと言って良いほどお店選びが必要になります(*^_^*)
そして、それは難関の1つでもあるのです。
そもそも美容関連のお店は、本当に数が多いですね。
余りにも多いため、どこにすべきか迷ってしまっている方も多く見られるのです。
目移りしてしまうからです。
しかしその美容関連のお店を選ぶ方法は、個人的にはそれほど難しくないと思います。
結論から申し上げれば、まず一度お店に行くのが一番良い!!でしょう。
そもそもその顔の矯正の施術を行うお店の流れなのですが、まずはそこに対して連絡をします。
メールや電話などを通じて連絡をし、まずはアポイントを取るケースが一般的ですね。
そしてお店の方と対面し、色々とそのお店の特徴をヒアリングする事になります。
その際に料金なども説明されるのですね。
それで双方問題がなければ、施術を受ける事になる流れです。
上記の流れの中で、一番大切な所がヒアリングです。
その内容は、よく聞いておく方が良いでしょう。
そもそもヒアリングまでの段階で、料金が発生する事はありません。無料です。
幾つのお店でヒアリングをしても、無料になるのですね。
ですがその美容の施術を行っているお店に、できるだけ多く足を運んでみると良いでしょう。
それで自分に一番良さそうだと思う所を、選ぶのが一番良いと思います。
そもそも小顔矯正のクオリティーなどは、やはりお店に足を運んでみないと分からない点も多々ありますね。
それを確認する意味でも、多少の手間をかけてお店でヒアリングをしてみると良いでしょう。

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無駄使いが多い衣料品

一年に一度の割合でクローゼット整理を行います。
簡単に言えば、いらなくなった衣料品と着なくなった衣料品の処分をする儀式です。
その時に感じるのは、物があふれかえっている現代では無駄なものをたくさん持っている傾向があるのですが、その中でも最も無駄なお金を使っているのが衣料品であると感じます。
衣料品を処分しようとした時に、新品のまま袖を通さずにいた衣料品がいかに多いかわかります。
もちろん、購入するときにはその衣料品を気に入ったのか、何か購入する理由があったことには違いないのですが、なぜか袖を通さないままになって、ずっと持っているのです。
捨てるかどうかはなかなか難しい判断ではありますが、あること自体を忘れているくらいですから、とても大事にしているものであるとはいいがたいのは事実です。
やはり処分してしまうでしょう。
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色々な花を扱うフラワースクール

女性に人気のお稽古事フラワースクール。
町を歩けばいくつも教室の看板を見かけるものですが、一口にフラワースクールといっても教える内容は様々です。
よくチェックしておかないと思っていたのと全く違う内容の授業を受ける羽目になってしまいますから、どのような技術を教えているかに注目しましょう。
生花を扱うフラワースクールは、もっとも一般的で人気の高いスクールです。
扱うのは新鮮な生花で、生け花の手法を取りれたアレンジメント技術について学ぶことができます。
需要も高く資格を取得して仕事に生かす人も多いのですが、生花を扱う関係上どうしても授業にかかる経費として生花代がかさんでしまいます。
ドライフラワーを扱う教室も人気です。生花と違い長持ちし加工もしやすいことで人気のドライフラワーは、扱うのに技術が必要なためスクールで学びたいと考える人もたくさんいます。
最近はドライフラワーだけでなく加工が施されたプリザーブドフラワーを扱うスクールも増えてきており、生花とは一味違う花の魅力を知ることができるでしょう。
アートフラワーやクラフトフラワーなどのいわゆる造花の技術について学べるスクールも大人気です。
本物の花を扱うわけではありませんが本物以上に美しい花を作れる造花の技術はとても奥深く、人気の講師が開催するスクールは入学するのも大変なほど多くの入学希望者が集まります。
花について学べるスクールでも、授業内容によって習得できる技術は全く異なります。
気になるスクールを見つけたら、無料見学の機会を利用してのぞいてみるのもいいでしょう。
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久しぶりの休みなのに。

818h

昨日は、夜勤明けで今日は久しぶりに休みです。
ゆっくり眠るつもりだったのですが、子供達は夏休みなので早起きをしていて、ラジオ体操に付き合わされました。
そして夏休みの終わりには、2泊3日で家族旅行に行く予定ですので、それまでには、宿題を終わらせておかないといけません。
ですから、私の今日の休日は、子供達の宿題チェックです。(>_<) 今の段階で、どこまで終わっていて、回答をチェックします。 終わっていない宿題がどれだけ有るのかもチェックして、後10日位で終わる様に1日の最低ノルマを決めて上げます。 私の子供が通っている小学校は、夏休み中に数回ある登校日に、新しい宿題を配ります。 ですから、次の登校日までに今の貰っている宿題をしておかないと、更に宿題が増える事になり、大変な事になります。(@_@;) 毎年、ドタバタした事はありませんが、暇さえあれば遊んでいますので、心配になり我が家では、親がチェックして宿題をさせています。((+_+))

事故車でも買い取ってくれる業者があります

愛車に乗っていて事故をしてしまった場合、事故の程度にもよりますが、損傷がひどいとあきらめて廃車にしてしまおうと思う人も多いと思います。
廃車にすると廃車費用もかかりますし、どうせなら出費が無く更に言えば、事故車でもお金がもらえると次の車を購入する際にも費用の足しになってとても助かります。
事故車をディーラーに持ち込んでも買い取ってくれる業者はありませんが、事故車を専門的に買い取ってくれる業者は存在します。
事故車の買取は街中のお店ではなかなか見かけませんが、インターネットを活用すると買い取り専門店を見つけることが出来ます。
事故車買取の専門店で便利なのは、買い取り価格を一括して複数の業者に見積もり依頼できるサイトがあることです。
このようなサイトを利用すると買い取り価格を複数の業者間で比較することが出来るので、少しでも高く事故車を買い取ってもらえるということがいえます。
事故車は売れないもの、引き取り手が無いものとあきらめている人は考えを直して、まずはインターネットで事故車についてよく勉強して見ることをおすすめします。
事故車を買い取ってくれる業者がこんなにもたくさんあるのかと驚くこと間違いなしです。
事故車でもまだまだ使用できる部品がたくさん残っていますし、日本で需要が無くても海外ではまだまだ需要が合ったりということもあって買い取り業者が存在するのだと思います。
事故車を上手く売却して、次の車を購入するということがもっとも賢い方法です。

自動車のバッテリーあがりには注意が必要です。

自動車を運転している人であれば、一度や二度は車のバッテリー上がりに直面したことがあると思います。
自動車のバッテリー上がりは、長時間自動車を運転していなかったり、エンジンを停めたのにヘッドライトが着いていたり、室内灯が着いていたりと自動車の発電が止まっているのに電力を消費することによって起こりますが、自動車のバッテリーがへたっているとバッテリー上がりがおきやすくなります。

バッテリー上がりを防ごうと思うのであればまずはこまめな点検が重要です。
バッテリノー残量を目視できるタイプのバッテリーも販売されていますし、バッテリーの残量計測の機器を使用するのも一つです。
また、自動車整備工場へ機会あるごとに持ち込むか、最近ではガソリンスタンドでも自動車のバッテリーの残量を見てくれるところもあるので、機会あるごとに点検してもらうのがベストといえます。
また、自動車のバッテリーが止まってしまったときのために、万一に備えてブースターケーブルを装備しておくことも重要です。車のトランクの中にブースターケーブルを1本常備しておけば、万一車がバッテリー上がりに直面しても対応することが出来て安心です。
また、自動車のバッテリーは要領が大きいほうがバッテリー上がりはしにくいですし、自身の車のバッテリーが自分の車にあったものであるかの確認も重要です。
自動車整備工場やデーラーでバッテリーを買えた場合は安心ですが、自分で好感した場合などで容量が足りていない場合もあるので注意が必要です。
また、自動車のバッテリーは、結構高価ですが、費用をケチりすぎて粗悪な商品を使用することがないようにも注意が必要です。
自動車のバッテリーは車を動かす重要な装備ですから、しっかりとしたメーカーの品質の良い製品を使用しなければ、走行中に突然止まってしまうといった事態にもなりかねないので、しっかりと商品を見極めて購入する必要もあるので、整備のプロにお任せするのがおすすめです。

http://www.rakuten.co.jp/thebattery/

ビットコイン騒動の社長逮捕

2013年に起きた日本でのビットコインの大量消失問題について社長が逮捕されたようです。
逮捕容疑は私電磁的記録不正作出・同供用容疑だとか。
要するにビットコインの口座を改ざんしたと嫌疑をかけられているようです。
この容疑について社長自身は容疑を認めておらず、業者が雇ったハッカーの攻撃によるものだと言っているようです。
このビットコインの消失事件は当時も話題になりましたね、日本で多くの人にビットコインが知れ渡った一番のきっかけ
といってもよいかもしれません。
それにしても230億円相当のビットコインが消失してしまったこの事件、真相はどこにあるんでしょうかね?
この消えてしまったビットコインたちはこの世から消失してしまったのか、あるいは誰かの懐に転がり込んでいるのでしょうか?
現金にすると230億という大金、どうなったか気になりますよね。
money_fly_yen

浮上油回収装置とは何でしょうか

浮上油回収装置とは一体何物なのでしょうか。浮上油回収装置という名前から想像すると、海に流出した油を回収するための装置なのではないかと思っていたのですよ。
よく原油流出事故とかがありますけど、あのような時に活躍するものがこれなのではないかと予想していました。
ところが、浮上油回収装置と言われているものは、そういうものもあるのかもしれないのですが、どうやら、少し違うようです。
そもそも、浮上油というものが何なのか、というところから見ていかなければいけませんでした。
浮上油とは、工作機械の水溶性クーラントに混入する油のことのようです。
水溶性クーラントは、おそらく、その名の通り、水分が多いのでしょう。
ということは、水に油が混ざれば、油は浮くということで、その浮いた油を回収する装置ということなのだと思います。
工作機械というものがどのくらいの大きさで、どういうものなのかということが分からないですから、いまひとつイメージが
湧かないのですが、浮上油というものが、取り除かないといけないものであるということだけはわかったように思います。
お風呂に浮いたアカを取るために、お風呂に浮かべておく機械のようなものを想像してもいましたから、実際どんなものなのかしらと思うところではあるのですが、こういうことは実物を見てしまえば、一発でわかっちゃうものなのでしょうけどね。
実際に見ることできるチャンスなんてあるわけないでしょうしね。