月別アーカイブ: 2015年4月

警察がデカと呼ばれる理由について

警察官の人って、すごいですよね。
毎日せっせと、庶民のために(・_・;)汗水たらして働く姿は、とても立派だと思います。

テレビドラマでも、警察モノは(*^^)v人気があるようで、
シリーズ化されているドラマも多いと思います。
こういった、警察モノのドラマを作ることで、庶民は警察に対する認識が深まると同時に、
警察官自身も、誇らしく感じているのではないでしょうか。

警察のことを、「デカ」と呼ぶということは、ずいぶん以前から知っていますが、
なぜデカと呼ぶのかと、(・_・;)ちょっと興味がわいたので、
旦那に(?_?)聞いてみました。

旦那は絶対に知らないだろうと思っていたのですが、案の定、(^_^;)知りませんでした。
そうしたら、ムキになって、調べてくれました。
分かったことは、明治時代の警察官は、角袖(かくそで)と呼ばれるコートを着ていたらしく、
その頭文字の「か」と、最後の文字の「で」をひっくり返して、
デカと呼ばれるようになった
そうです。

(ーー;)ムキになる旦那が見れて、(*^_^*)面白かったです。

数年毎に塗り替えは必要になる断熱塗料

私たちが日々用いている物には、(>_<)限界があります。
永続的に利用する事ができるものは、非常に限られているのですね。

そもそも物には、必ず経年劣化があります。
家電製品などにも、それがあるでしょう。
いわゆる保証期間が定められている家電製品は多いのですが、寿命がある訳ですね。
ずっとその製品を使い続けることができる訳ではありません。

ところで断熱塗料にも、(ーー;)その寿命はあります。
上記の家電製品と同じく、ずっと使い続けることができるものではないのですね。

例えば断熱塗料の耐用年数が、5年になっているとします
そして2,000年に、その塗料の施工を行ったとしましょう。
もちろんその場合は、2,005年になったら塗料の塗り替えを行う必要があります。
放置してしまっていると、塗料の効果が切れてしまうからです。
つまり数年後には、もう一度塗る必要がある訳ですね。

ちなみにその年数が(?_?)どれくらいになるかは、塗料によって異なります。
前述の例では5年くらいになっていますが、
塗料によっては10年くらいになっている事もあるのです。
もちろんその場合は、2,010年に塗り替えをする必要があるでしょう。

つまり商品によって寿命は異なる訳ですが、たいてい5年もしくは10年になっているようです。

ナス料理にチャレンジ。

実家から野菜を貰ってきました。

ナスにとうがらし、ニンジンなど大量です。

まずはナスを使って、料理をすることにしました。

と言っても普段は、あまり料理をしないので、

レシピが思い浮かびません。

ネットで料理サイトなどを探し、

ナスの揚げびたしにチャレンジすることにしました。

レシピをみると結構簡単そうです。

ナスを細かく切り、油で炒めるだけ。

それにめんつゆをかけるだけのシンプルなものです。

ちょっとそれだけでは寂しかったので、

大葉をオリジナルで加えてみました。

さて、実食です。

家族に食べて貰いましたが、

これがかなりの好評です。

最近暑い日が続いたので、

さっぱりとした料理がちょうど良かったようです。

まだまだナスなどの野菜が沢山あるので、

新しいレシピに挑戦です。

ちょっとずつレパートリーを増やして

いければ良いなと思っています。

vegetable

9年通っている矯正歯科

現在通っているなかもずの矯正歯科には9年通っています

通院する前まで、もともと歯並びが悪かったのですが、

矯正するつもりはありませんでした。

しかし、「右の犬歯」がなぜか「左の歯の裏に埋まっている」

という状況に幼い頃から通っている歯科で気づき、

「矯正」をせざるを得なくなりました。

お世話になっている歯科の紹介とはいえ、

最初は「矯正歯科」に通うのに抵抗がありました。

「矯正」といえば見た目にもあまり印象が良くなく、

非常に痛みを伴うと聞いていたためです。

それでも「このまま放置していると前歯に異常が

出る可能性がある」と言われ、仕方なく矯正歯科に

通うことにしました。

最初の頃は本当に嫌で嫌で仕方ありませんでした。

レーザーで埋まった歯を掘り出し、

その日のうちにその歯を矯正で引っ張り出巣という治療を行い

痛みでしばらくものが食べられませんでした。

歯が少しずつ動く痛みも、痛み止めなしでは耐えられませんでした。

唯一面白かったことといえば、治療のために

上下2本ずつ永久歯を抜いたときです。

「あ、歯って本当に漫画のイラストみたいな」

と思いながら見つめていると、先生から

「持って帰りたい?」と聞かれました。

「歯を持って帰る」という発想がなかったため、

その時は痛みを忘れて笑ってしまいました。

しかし治療を始めて1年が経った頃、

矯正前の写真と今を見比べてみました。

すると、昔に比べて歯並びが少しずつ綺麗に

なっているのが目に見えてわかりました。

それまで「痛み」が本当に嫌で、

矯正歯科に行く日が憂鬱でしかなかったです。

ところが治療の成果がようやく見え始めてから、

少しだけ気持ちが楽になりました。

そしてさらに3〜4年が経ち、右の犬歯が

ようやく元の位置に戻った時の感動は忘れられません。

まだ歯並びはガタガタでしたが、

それでもきれいに生えそろった「歯」を初めて見た気がしました。

親知らずを抜いたり矯正の影響でできた虫歯を

治療したりで「矯正」が中断することもなんどもありましたが、

今では矯正をして良かったと感じています。

早く矯正器具が外れるよう、私も頑張りたいです。